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「二代目 鶏ぶし」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元の居酒屋“晴れのち晴れ”にお邪魔しました。










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まずは、「ブルックリンラガー」で乾杯です。









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お通しは、「ポトフ」、ボリュームがあってお腹にもやさしいです。










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肴は、「大山鶏のレバ刺し」です。









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柔らかいレバー、ゴマ油が美味しいですね。








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「ハツ」をおまけしていただきました。
コリッとして良い食感です。










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「ゴルゴンゾーラちくわ磯辺揚げ」です。









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ちくわの穴にゴルゴンゾーラチーズを入れて、海苔をつけて揚げたものです。










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少し酸味のあるゴルゴンゾーラの風味が揚げちくわと合いますね。

お酒が進みます。









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「二代目 鶏ぶし」です。









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見た目、厚切りの鰹の削り節のようですが、鶏のジャーキーですね。
噛めば噛むほど、旨味がジワッと溶け出します。









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さきイカやエイヒレのように、マヨネーズで食べますが、これが美味しいですね。
初代は、もう少し柔らかかったのですが、そちらも好きでした。










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飲み物は、「酎ハイ」です。








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仕上げに「蜆のおすまし」をいただきました。









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ご馳走様でした。

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マルちゃん「赤いたぬき天うどん」を食す! [グルメ]

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2019年5月13日に全国発売された、マルちゃん「赤いたぬき天うどん」をコンビニで見つけて購入しました。









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この商品の発売経緯は、去年「赤いきつねうどん」発売40周年と言うことで、「赤いきつねうどん」と「緑のたぬき天そば」、どちらが好きかを投票したところ、「赤いきつねうどん」が勝利したそうです。その結果、赤いきつねがマニュフェストとして掲げていた「赤いたぬき天うどん」が期間限定で誕生することになったそうです。

期間限定には弱いです(笑)。









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上蓋をめくると、「粉末スープ」と「スパイス」が入っています。








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これを取り出します。









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中には、具材の「小えび天ぷら」と「たまご」「油揚げのきざみ揚げ」「かまぼこ」「ねぎ」が入っています。










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「粉末スープ」をかけます。









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お湯を入れて5分待ちます。









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具だくさんな「赤いたぬき天うどん」ですね。









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「スパイス」の七味とうがらしを適度に散らして完成です。









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まずは、スープを一口。
“東向け”の「赤いたぬき天うどん」は、鰹節と昆布のだしが利いた、風味豊かなうどんつゆで、食べ慣れた味で美味しいです。
東と西の境界線は、関ヶ原あたりのようです。










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麺は、コシと弾力がある、平たい太めのうどんです。
油揚げは小さくカットされているので、分量は減っていますが、その分“緑のたぬき”に入っている「小えび天ぷら」が存在感をアピールしています。









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「たまご」も量が多く、「かまぼこ」も良いですね。










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もちろん、美味しいスープは完食!

ご馳走様でした。










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ちなみに、「緑のたぬき天そば」が勝った場合は、「緑のきつねそば」として、そばにお揚げを乗せることになっていたそうですが・・・。

「赤いたぬき天うどん」を食べたかったことも勝った要因かもしれませんね。


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エースコック「厚切太麺 濃いつゆ ラー油肉そば」を食す! [グルメ]

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2019年5月6日発売のエースコック「厚切太麺 濃いつゆ ラー油肉そば」をスーパーで見つけて購入しました。









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“香ばしいガーリックの旨み溢れる濃厚スープ”に期待です。









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上蓋をめくると、「液体スープ」が見えます。








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「液体スープ」を取り出します。









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麺は、確かに太い印象です。
具材は、「味付豚肉」、「揚げ玉」、「にんにく」、「ねぎ」、「唐辛子」です。









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お湯を注いで、「液体スープ」を温めながら5分待ちます。









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まずは、良くかき混ぜます。










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「液体スープ」をかけます。
ラー油が広がりますね。








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まずはスープを一口・・・、ラー油は多いように見えますが、それほど辛くはありません。








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“濃いつゆ”や“濃厚スープ”のキャッチ通り、濃厚なスープですね。
鶏や豚の旨みを醤油に加え、カツオや昆布を利かせた和風つゆです。








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麺は見ての通り、角刃の太めんで、麺をすすると言うよりは、ワッシワッシと噛む感じで、食べ応えがあります。









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ニンニクの風味は強くありませんでした。








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濃いめのスープでしたが、完食!









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ご馳走様でした。


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「鶏かつ南蛮」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元の居酒屋“浪漫酒場”にお邪魔しました。








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まずは、「黒ホッピー割り」で乾杯です。








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選べるお通しは、「エリンギ明太子」、歯ごたえのある食感が楽しいです。








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肴は、「めかぶポン酢」です。








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うずらの卵でまろやかな味わいになっています。








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「昆布出汁DE活きタコカルパッチョ」です。








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活きタコのプリっとした歯応えが良いですね。
ワインが欲しいところです。








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メインは、「鶏かつ南蛮」です。








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酸味のある自家製のタルタルが美味しいです。








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お酒が進みますね。








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そこで「酎ハイ」です。








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「乾きもの」のハーフサイズです。
これを食べないと終われません。








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おまけは、「チョコレート」です。









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帰りにぺこちゃんの「ミルクキャラメル」をいただきました。








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ご馳走さまでした。


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松屋「“牛”ビビン丼」を食す! [グルメ]

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この日のランチは、松屋でビビン丼をいただきました。










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5月7日から、2種類のビビン丼、平成のロングセラー「豚ビビン丼」と新作「牛ビビン丼」を店舗別で販売と言うことで、小生の会社の近くは、新作の「牛ビビン丼」を販売していました。










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セルフ店なので、受け取りに行きました。









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「牛ビビン丼」は普通盛りです。









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味噌汁の具材は、ワカメと油揚げです。









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今回は「生野菜」とのセットを注文しました。










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「牛ビビン丼」は、牛肉の他に、小松菜ナムル、根菜きんぴら、それに温玉が乗っています。









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まずは、温玉を崩さないように良くかき混ぜて、スプーンでいただきます。
きんぴらのシャキシャキ感が良いですね。
タレは、コチュジャンの風味が利いた甘辛なタレで、美味しかったです。









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ほどよく食べたところで、温玉を崩します。










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タレと温玉が絶妙に混ざって、トロッとした味わいでまろやかになります。









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もちろん完食!

5月20日(月)までの対決期間中、「豚ビビン丼」と「牛ビビン丼」の販売数が多い方が、2019年秋以降にレギュラー化することを検討しているそうです。

期間中に「豚ビビン丼」を食べてみたいですね。









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ご馳走様でした。

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「もうかざめのすだち漬け焼き」で一杯! [グルメ]

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この日は、東武東上線ときわ台駅南口近くの“酒と醸し料理 BY”にお邪魔しました。









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まずは、「ハートランド」の小瓶で乾杯です。


肴は、“おつまみ小鉢三品セット”を注文です。







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一品目は、「富山県赤かぶら漬け」です。
パリッとした食感で程よい漬け具合、ご飯がほしくなります。


今月の日本酒は、“三重・和歌山”特集です。








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まずは、和歌山県海南市の平和酒造「紀土(きっど・KID)純米吟醸 しぼりたて 生酒 五百万石 麹米:50%、掛米:55%精米」です。








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甘味が口中に広がって、爽やかに消えていきます。









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二品目は、「鴨ロース巻き焼きネギ、かんずり&醤油麹添え」です。








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醤油麹も優しい味ですが、かんずりの切れの良い辛さが美味しいですね。









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三品目は、「ボイルほたてと生ワカメ 特製ピリ辛たれ添え」です。








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ボイルしたほたてにピリ辛のタレが合いますね。









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こちらは、三重県三重郡菰野町の早川酒造「 田光 純米 槽搾り 無濾過 瓶火入れ 神の穂 60%精米」です。









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和歌山県海南市の名手酒造店「黒牛 山田錦 麹米:50%、掛米:60%精米」です。








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しっかりとした米の旨味を感じます。









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メインの肴は、宮城県産「もうかざめのすだち漬け焼き」です。








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もうかざめの”ハツ刺し”は先日食べましたが、焼いた身は初めてかも…。
もうかざめと言われなければ、分からない白身魚です。








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漬け焼きにすることで美味しい肴になりますね。
ご飯にも合います。







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付け合わせの「野菜の塩麹漬け」も、パリッとした食感で美味しいです。









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滋賀県湖南市の竹内酒造「唯々(ただただ) 純米 火入れ 渡舟 70%精米」です。








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少し酸味を感じる味の美味しいお酒です。

ご馳走様でした。


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「フグの白子焼き」で一杯! [グルメ]

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この日は、フェイスブックに魅せられて、池袋東口にある“万事快調”にお邪魔しました。









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まずは、本日の10タップからクラフトビールを選びます。









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静岡県のベアードビール「スルガインペリアルIPA 8.5%」、ホップの利いたビールです。









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お通しは、「玉子豆腐」です。










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肴は、「冷奴」、塩でいただきます。








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大豆の甘みを感じる豆腐です。

ここで日本酒です。











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石川県珠洲市の宗玄酒造「宗玄 純米 山田錦 55%精米 17度」の冷酒です。










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そして、「鮎の風干し」を焼きでいただきました。










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半生の風干しを焼いて、鮎の甘さが旨いですね。










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日本酒が進む肴です。










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と言うことで、「宗玄 純米 八反錦 55%精米 17度」の冷酒です。


万事快調のフェイスブックを見て、たまらずに来てしまった肴が・・・











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「フグの白子焼き」です。










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まわりは焼き目がついてモチッとしていますが・・・











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トロッとした中身がたまりません。

この日は、勝手に“宗玄”デーと言うことで、











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「宗玄 純米 雄町 55%精米 17度」の冷酒もいただきました。

酒米三種類で飲み比べてみました。










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ご馳走様でした。

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四日市名物「とんてき」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元にある居酒屋“日本海庄や”にお邪魔しました。









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水槽の隣のカウンター席に座ります。










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この日も、“ウツボくん”は元気でした。









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まずは、「黒ホッピー割り」で乾杯です。









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お通しは・・・









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左から「白子の煮つけ」と









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「小女子の当座煮」です。







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肴は、今宵のオススメから、「イワシのなめろう」です。









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濃厚な味のなめろうです。
生姜を足すとピリッとしまりますね。









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肴は、5月の東海フェアから・・・









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「静岡県産生シラス」です。








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生卵が添えられています。








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生卵と和えて、まろやかな味わいになります。

お酒が進みますね。

そこで、日本酒です。









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東海フェアにちなんで「開運 山田錦 純米吟醸」をいただきました。










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メインは、同じく東海フェアから、四日市名物「とんてき」です。









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歯応えのある豚肉、ウスターソースベースのタレが美味しいです。
にんにくチップが利いていますね。








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甘くなく、ピリッとした酸味が美味しいソースですね。









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脂身ももちろん美味しいです!









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宝焼酎ハイボール。

ご馳走様でした。



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マルちゃん「麺や福一 鶏白湯塩ラーメン」を食す! [グルメ]

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スーパーで、2019年5月6日発売のマルちゃん「麺や福一 鶏白湯塩ラーメン」を見つけて購入しました。










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“TRY ラーメン大賞2016-2019」において、「名店部門 鶏白湯」で1 位・3連覇を達成した「麺や福一」とのタイアップ商品“とのことです。








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店主の石曽根知宏さんの監修です。










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上蓋の上野「特製スープ」を外します。











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上蓋をめくると、具材の「キャベツ」「鶏挽肉」「たまねぎ」「ねぎ」「キクラゲ」が見えます。










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お湯を入れて、2分半待ちます。
普通は3分ですが、写真を撮る時間を考えて2分半にしました。










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上蓋をめくります。
とろみが入っているのがわかります。









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良くかき混ぜます。









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そこに「特製スープ」を入れます。










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さらに混ぜ合わせて完成です。









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スープは、チキンをベースに、とろみを強調して、野菜のうま味を利かせた、鶏白湯味のスープです。









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それほど塩気は感じず、うま味のある塩味を感じます。









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鶏挽肉も良い感じで、キクラゲのコリッとした食感も良いですね。










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もちろんスープも完食!










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ご馳走様でした。


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寿がきや「富山ブラック風まぜそば」を食す! [グルメ]

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この日は、2019年4月15日発売の寿がきや「富山ブラック風まぜそば」をスーパーで見つけて購入しました。







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「富山ブラック」のカップ麺は食べたことはありますが、“まぜそば”は食べたことがありませんでした。
“ガツンと辛い!! 黒胡椒の刺激”が楽しみです。







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上蓋をめくり、「かやく」「あとのせかやく」「液体スープ」を取り出します。








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麺は、ノンフライの太麺です。








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「かやく」のキャベツを乗せてます。







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お湯を入れて5分待ちます。








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湯切り口からお湯を捨てます。








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これに「液体スープ」をかけて、良くかき混ぜます。








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ソース焼きそば風の色ですね。








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これに「あとのせかやく」をかけます。








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これが“富山ブラック”の正体(!?)、黒胡椒です。
ただ乗せただけだとインパクトがありますね。









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混ぜ合わせると、見た目はそれほどでもありません。








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口元に麺を持って行くと黒胡椒の香りが漂います。








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醤油味と黒胡椒でピリット辛いのですが、ラー油系の辛さではないので、いつまでも口に残る痛さはありません。








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かやくは、キャベツ、味付大豆ミート、胡椒、いりゴマ、赤唐辛子ですが、キャベツの存在感が際立ちます。
富山ブラック風のまぜそば、麺もモッチリとして、結構美味しかったです。








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もちろん完食!








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ご馳走様でした。


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