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マルちゃん「麺や福一 鶏白湯塩ラーメン」を食す! [グルメ]

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スーパーで、2019年5月6日発売のマルちゃん「麺や福一 鶏白湯塩ラーメン」を見つけて購入しました。










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“TRY ラーメン大賞2016-2019」において、「名店部門 鶏白湯」で1 位・3連覇を達成した「麺や福一」とのタイアップ商品“とのことです。








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店主の石曽根知宏さんの監修です。










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上蓋の上野「特製スープ」を外します。











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上蓋をめくると、具材の「キャベツ」「鶏挽肉」「たまねぎ」「ねぎ」「キクラゲ」が見えます。










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お湯を入れて、2分半待ちます。
普通は3分ですが、写真を撮る時間を考えて2分半にしました。










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上蓋をめくります。
とろみが入っているのがわかります。









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良くかき混ぜます。









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そこに「特製スープ」を入れます。










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さらに混ぜ合わせて完成です。









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スープは、チキンをベースに、とろみを強調して、野菜のうま味を利かせた、鶏白湯味のスープです。









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それほど塩気は感じず、うま味のある塩味を感じます。









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鶏挽肉も良い感じで、キクラゲのコリッとした食感も良いですね。










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もちろんスープも完食!










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ご馳走様でした。


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寿がきや「富山ブラック風まぜそば」を食す! [グルメ]

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この日は、2019年4月15日発売の寿がきや「富山ブラック風まぜそば」をスーパーで見つけて購入しました。







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「富山ブラック」のカップ麺は食べたことはありますが、“まぜそば”は食べたことがありませんでした。
“ガツンと辛い!! 黒胡椒の刺激”が楽しみです。







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上蓋をめくり、「かやく」「あとのせかやく」「液体スープ」を取り出します。








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麺は、ノンフライの太麺です。








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「かやく」のキャベツを乗せてます。







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お湯を入れて5分待ちます。








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湯切り口からお湯を捨てます。








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これに「液体スープ」をかけて、良くかき混ぜます。








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ソース焼きそば風の色ですね。








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これに「あとのせかやく」をかけます。








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これが“富山ブラック”の正体(!?)、黒胡椒です。
ただ乗せただけだとインパクトがありますね。









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混ぜ合わせると、見た目はそれほどでもありません。








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口元に麺を持って行くと黒胡椒の香りが漂います。








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醤油味と黒胡椒でピリット辛いのですが、ラー油系の辛さではないので、いつまでも口に残る痛さはありません。








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かやくは、キャベツ、味付大豆ミート、胡椒、いりゴマ、赤唐辛子ですが、キャベツの存在感が際立ちます。
富山ブラック風のまぜそば、麺もモッチリとして、結構美味しかったです。








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もちろん完食!








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ご馳走様でした。


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エースコック「天理スタミナラーメン しょうゆ味」を食す! [グルメ]

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2019年4月22日発売のエースコック「天理スタミナラーメン しょうゆ味」をスーパーで見つけて購入しました。








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珍しい奈良県のラーメン、奈良を代表するガッツリスタミナ系のラーメンに期待です。









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上蓋をめくり、「液体スープ」を取り出します。









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具材は、白菜とニラ、豚肉です。










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お湯を入れて3分、「液体スープ」を温めながら待ちます。










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3分後、上蓋を剥がします。
白菜とニラの存在感がありますね。










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そこに「液体スープ」を投入、ラー油のような色合いですね。











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スープは、ポークを利かせたしょうゆ味で、ニンニクや豆板醤のうま味も加えられています。










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味は、見た目ほど辛くなく、スッキリとした辛さがあります。
ただ、味の深みはあまり感じられませんでした。











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具材については、白菜やニラの存在感はありますが、豚肉については見えていたほどには感じませんでした。











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麺は、可も無く不可も無くと言ったところで、柔らかく感じられました。










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それでもスープも完食!










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ご馳走様でした。

本物を食べてみたいですね。


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サッポロ一番 「北九州 門司港焼きカレー風ラーメン チーズカレー味」を食す! [グルメ]

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4月15日発売のサッポロ一番 「北九州 門司港焼きカレー風ラーメン チーズカレー味」をスーパーで見つけて購入しました。









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北九州の門司港名物の焼きカレーをカップラーメンで再現したもののようです。










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チーズカレーが、カップ麺でどう再現されているか楽しみです(と言っても、本物を食べたことがありませんが・・・)。










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上蓋をめくります。
具材の、「味付卵」、「肉そぼろ」、「ニンジン」が見えます。










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お湯を入れて3分待ちます。







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良くかき混ぜて完成です。










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カレーの香りが立ち上がりますが、ほどほどのスパーシーさです。









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スープは、マイルドなカレー風味です。
チーズが入ったことで、辛さよりもマイルドさが強調されていますね。









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“焼きカレー”らしさは分かりませんでしたが、マイルドなスープが美味しかったです。










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もちろん、スープも完食!








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ご馳走様でした。


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「Cream」に酔った夜! [グルメ]

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この日は、ちょい飲みの後、久しぶりに池袋東口にあるロックバー"Woodstock"にお邪魔しました。








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飲み物はもちろんバーボン、Jim Beamのオン・ザ・ロックです。








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お通しは、「ミックスナッツ」です。








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この日は、やたらとCreamが聞きたくて、Live Creamをリクエストしました。








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CDではなく、もちろんレコードです。
自宅のプレイヤーの調子が悪くなってから聞いていなかったので、久しぶりに音楽に身を委ねました。








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ご存知のようエリック・クラプトン(g)、ジャック・ブルース(b)、ジンジャー・ベーカー(ds)というシンプルな編成ですが、音は重層的なサウンドです。
1968年末に解散してしまったCreamの3人の丁々発止のやり取りを楽しめるライブアルバムですね。








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60年代のロックで育った小生としては忘れられないサウンドです。
若い人には合わないかも・・・(苦笑)。

You Tubeでも映像付きで紹介されています。
https://www.youtube.com/watch?v=Xch-3Wwl9HE







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バーボンとロックに酔った夜でした。

ご馳走様でした。


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「酒肴三趣盛り」で一杯! [グルメ]

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連休の合間のこの日、仕事帰りに池袋駅東口近くにある“万事快調”にお邪魔しました。







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まずは、“本日の10タップ”からクラフトビールを選びます。








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愛知県名古屋市のYマーケットブルーイングの「マルハチIPA」です。
アメリカ産のホップを中心に8種類のホップを使用していて、度数8%というWIPAで、ホップが利いて苦味が美味しいビールです。








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名古屋市の市章、“○の中に八”の文字からネーミングされたそうです。








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お通しは、「ワカメ入りの玉子豆腐」です。









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肴は、山形産大豆(秘伝)の「ひたし豆」です。








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そして、「さより刺身」です。







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旨味が口中に広がります。

やはり日本酒ですね。







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愛知県津島市の長珍酒造「長珍 生生熟成5055 純米吟醸 無濾過本生 麹米:山田錦二割50%精米、掛米:八反錦八割55%精米 28BY」の冷酒です。








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そして、好物の「谷中生姜」です。
味噌をつけていただきます。








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生姜の辛さが味噌の旨さでマイルドになりますね。







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次のお酒は、島根県出雲市の旭日酒造「十字旭日 純米吟醸生原酒 改良雄町 60%精米 26BY」の常温です。








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さらに、大阪府豊能郡能勢町の秋鹿酒造「奥鹿 山廃 生酒 山田錦60%精米 2013年3月上槽」の常温です。








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そして、「酒肴三趣盛り」、この中から三品選びます。








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選んだのが、この三品です。








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左から、「小女子の当座煮」。







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「自家製蕗味噌」です。







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「蕗の葉とじゃこ辛煮」です。








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濃いめの肴なので、お酒は、徳島県那賀郡那賀町の那賀酒造「旭若松 純米 70%精米」の燗酒です。








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〆は、長野県下高井郡山ノ内町の玉村本店、志賀高原ビール「ポーター」です。
苦味のほかに、ロースト香とともにまろやかな甘みも感じるポーターです。








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ご馳走様でした。


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墓参りで食べまくり?! [グルメ]

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連休のはじめ、今年が3回忌と言うこともあり、義父の墓参りのため、妻の実家のある青森県八戸市に家族4人で行ってきました。

大宮から東北新幹線「はやぶさ」に乗車です。







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前方7両は「こまち」で、後方10両が「はやぶさ」です。







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お昼は大宮駅で購入した、おぎのやの「峠の釜めし」です。
懐かしい駅弁です。







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エコ容器なので、益子焼ではなく、紙容器です。






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こちらは漬け物です。







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ご飯はこちら、具材は変わらないようです。
久しぶりに食べた「峠の釜めし」、美味しかったです。







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およそ2時間半で八戸駅に到着、青森県が近くなりました。








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宿は、“グランドサンピア八戸”です。









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一泊朝食付きなので、夕食はレストランで好きなものをオーダーです。







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色々と迷いましたが、「春の祭り篭弁当」です。








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まずはビール、中ジョッキです。

お弁当は二段重ねです。

上段は・・・







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揚げ物で「海老」「蓮根」「青唐」です。
焼き物は、「えんどう豆そうす焼」(ホタテ貝、ブロッコリー、人参、バターあん、チーズソース)です。
春野菜の炊合せは、「海老のつみれ」「竹の子」「南瓜」「長芋」「絹さや」です。


下段は・・・






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「口取り肴」(八戸産目鯛塩麹焼、錦玉子、茄子の田楽、蝶々丸十レモン煮、はじかみ生姜、菜の花と独活の黄味酢掛け)と「お造り」です。








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「竹の子ご飯」と「香の物」です。









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煎餅汁鍋が味噌汁代わりにつきます。









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デザートは、「季節のフルーツ」と「シャーベット」です。










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翌朝、6階の廊下からは、八甲田の山々が綺麗に見えていました。







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部屋からは太平洋も見えます。









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左下の三角錐の屋根は、お風呂で、天然温泉です。
そこも魅力の一つです。









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朝食はバイキングです。










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まずは、ご飯、味噌汁代わりに煎餅汁、おかずです。










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ご飯のお代わりはせず、サラダと







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パン、牛乳です。










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デザートにヨーグルト









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そしてコーヒーです。

ここに宿泊すると、朝食はいつも食べ過ぎになります(笑)。










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お墓参りに行く途中で見かけたソメイヨシノです。









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さすがにだいぶ散っていましたが・・・









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東京とは一月遅れの桜です。









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八重桜(?)は満開でした。








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“つくし”も発見、最近、東京の我が家の周りでは見かけませんね。


お参りを済ませランチです。







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“熊八珍”にやってきました。






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八戸に来た時にお邪魔する定番の中華料理店です。








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注文したのは、「八戸ラーメン」です。
煮干し出汁のスープですが、煮干しの味は弱めな印象です。







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具材は、シナチクと焼豚、ネギというシンプルさです。







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それと餃子を注文(4人で3人前)です。

このお店では、午後2時から9時半まで、2時間食べ放題(41種類)もやっているそうです。
http://www.kumasan-japan.co.jp/dmgshop/image/kuma/2tabe.jpg
大人・中高生は2,000円、小学生1,200円、幼児600円で
飲み放題もつけると、大人3,300円、中高生は2,300円などになります。








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帰りの新幹線に乗る前、小腹が空いたので、青森名物「イギリストースト」を食べました。
工藤パンで、1967年から発売されている超ロングセラーです。







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パンにマーガリンを塗って、グラニュー糖をまぶしてあります。








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「秘密のケンミンSHOW」でも、古坂大魔王が紹介していましたが、小生は初めて食べました。
ちょっと食べるのにはちょうど良いですね。
美味しかったです。







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帰りは15:41発のはやぶさ60号です。







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ちょっと遅れて、2時間半ほどで大宮到着です。

ここから池袋に戻り、夕食です。

LUMINEにある“神戸元町ドリア”にお邪魔しました。
(人が多くて、写真は忘れました。)







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まずは、ビールの中ジョッキです。








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メインは「海の幸のシーフードトマトクリームドリア」です。







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海老、イカ、ホタテなどが入っています。








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鍋の下は火で温められているので、オコゲができて、それが特に美味しいですね。

と言う訳で、新幹線に乗って、食べまくった墓参りでした(苦笑)。
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エースコック「おだしを利かせた揚げなすのおろし風そば」を食す! [グルメ]

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2019年4月15日発売のセブン&アイ限定のエースコック「おだしを利かせた揚げなすのおろし風そば」をセブンイレブンで見つけて購入しました。











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“なすのうま味と風味豊かな鰹だし”に期待です。











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“大根おろし風パウダー”使用も気になります。










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上蓋をめくると「ふりかけ」が入っています。










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これを取り出します。











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具材の「揚げなす」、「ネギ」「たまご」「味付鶏肉そぼろ」が見えます。











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お湯を入れて4分待ちます。











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上蓋をはがし、良くかき混ぜます。










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さらに、「ふりかけ」をかけます。











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そして、良くかき混ぜて完成です。











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鰹だしの香りが漂います。










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スープは、鰹だしが利いていて、美味しいです。










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“大根おろし風パウダー”は、スープにざらつき感をプラスしていて、結構存在感を感じました。










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「揚げなす」の量が多くて、存在感もあり、美味しかったです。











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もちろんスープも完食!










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ご馳走様でした。

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「稚鮎の天ぷら」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元にある居酒屋“日本海庄や”にお邪魔しました。








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まずは、「黒ホッピー割り」で乾杯です。







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お通しは、魚の「竜田揚げ」です。








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肴は、京都フェアから・・・







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「舞妓の揚げ出汁」です。







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舞妓さんが食べやすいように一口大に揚げた“生麩の揚げ出汁”です。








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揚げた生麩のモチッとした食感が良いですね。







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「汲み上げ湯葉」です。








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トロッとした食感の汲み上げ湯葉、茗荷の薬味が合いますね。








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本日のオススメから、「稚鮎の天ぷら」です。








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塩を付けて、頭から一口でいただきます。








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身の甘さに、苦味も加わって美味しいです。
お酒が進みますね。








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そして、「蛸と九条ネギのチヂミ」です。








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コリッとした蛸の食感が楽しいです。








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最後のチヂミでお腹がいっぱいになってしまいました。









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飲み物は、「宝焼酎ハイボール」です。








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“うつぼくん”は元気でした。
ここで暮らし始めて、2年になります。








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この先どうなるか・・・。

ご馳走様でした。

元号が“令和”に変わりましたが、生活は変わりませんね。
会社では、伝票の元号は止めて、西暦にするようです。


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平成最後の鉄分補給“JR140円旅”、鶴見線・八高線に乗る! [グルメ]

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この日は鉄分を補給したくなり、休暇を取って、大塚駅から池袋駅に向かいます。

平成最後の140円旅となりました。











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手にしたのは140円の切符です。








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まずは、大塚09:18発の山手線で上野駅に向かいます。











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駒込駅では、名物のツツジを見ることが出来ます。











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上野には09:32着(6.9㎞)です。











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ここから、09:49発の熱海行きに乗って、上野東京ラインを通って、川崎に向かいます(21.8㎞)。













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川崎駅に10:13着、ここから南武線に乗り換えます。











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10:18発の立川行きに乗って1.7㎞、10:20に次の尻手駅に到着です。











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左の複線は南武線の本線、右が南武支線です。












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電車はワンマン運転です。












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この尻手駅を10:33発の浜川崎行きに乗ります(4.1㎞)。











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浜川崎駅に10:41到着、









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ここは無人駅です。









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道路を挟んだ鶴見線の浜川崎駅に急ぎます。












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10:44発の鶴見行きに乗ります(5.7㎞)。











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さすがに、この時間に乗っている人は少ないですね。












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途中、あんぜん(安善)、こくどう(国道)を過ぎて、










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鶴見に10:57到着です。













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鶴見線は無人駅が多いので、京浜東北線との乗り換えには改札があるので、駅員さんに“大回り”を告げて乗り換えます。
鶴見駅11:07発の京浜東北線(5.3㎞)で東神奈川に向かいます。
到着は11:14です。










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ここで横浜線に乗り換え、八王子をめざします。









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京浜急行仲木戸駅は隣り合っているようですが、駅名が全く違いますね。









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八王子まで、各駅停車より9分早いですね。








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11:28発の横浜線・快速電車(42.6㎞)です。









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八王子には、12:15到着です。
ここで早めのランチです。








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八王子駅に着いた横浜線のホームに駅そば「あじさい茶屋」があります。









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注文したのは「かき揚げそば」です。
かき揚げが意外とパリッとして美味しかったです。









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そして、12:48発の八高線の川越行きに乗って、高麗川(31.1㎞)をめざします。









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拝島では西武拝島線が見えます。
茶畑を眺めながら、高麗川駅に13:25到着です。









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ここからは、気動車に乗車です。










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車番は、キハ111-204です。











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もちろんワンマンカーで、運賃箱も備え付けられています。












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ここからは、いかにもローカル線の雰囲気に包まれます。
野山を見ながら、直線を走って行きます。










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途中で、電化された線路と併走しますが、そちらは東武鉄道越生線です。










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越生線の車両です。









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無人駅の草花がキレイですね。 八高線は直線区間が結構あり、正面の眺めが良いです。









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小川町駅には、東武東上線車両(寄居-小川町間)が見えます。











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前に座っているのは、後で分かったのですが、車掌さんで、車内検札を行っていました。
と言っても、無人駅から切符を持たずに乗った人が精算するようです。





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上越新幹線の高架をくぐって、倉賀野駅に向かいます。










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八王子から倉賀野まで、運賃は1850円ですが、大回りのままなので140円で乗り続けます。









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高麗川を13:32発(八高線・65.3㎞)で、倉賀野駅には14:53到着です。











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そして、八高線の写真を撮って、急いで高崎線・小田原行き14:57発に(87.4㎞)乗車です。

はじめは空いていましたが、どんどん混雑してきました。










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赤羽には16:28到着です。











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ここで、16:32発の最後の線・埼京線に乗り換え(5.5㎞)です。









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池袋には、16:41到着です。








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駅員さんに“大回り”を告げて、改札を出ました。

いつもより、2時間ほど短い140円旅、自分にお疲れ様でした(苦笑)。



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