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日清「行列のできるラーメン店 真鯛鶏白湯」を食す! [グルメ]

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2018年12月31日発売の日清「行列のできるラーメン店 真鯛鶏白湯」をコンビニで見つけて購入しました。











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“濃厚な鶏と真鯛だしの旨み”に期待です。










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上蓋をめくり、「かやく」「粉末スープ」「液体スープ」を取り出します。











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麺は、中細ストレート麺です。










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「かやく」と「粉末スープ」を乗せて、お湯を注ぎ4分待ちます。










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「液体スープ」は蓋の上で温めます。










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良くかき混ぜ・・・










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液体スープを入れます。











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魚介系の香りが漂います。











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スープを一口、真鯛の上品な味わいに、鶏白湯スープの濃厚な味わいが広がります。











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具材は、炭焼きチキンと葱です。
そして、爽やかなゆずの香りがアクセントになっています。
炭焼きチキンが結構美味しいです。












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もちろん、スープも完食!












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ご馳走様でした。



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日清「麺職人 ふぐだし」を食す! [グルメ]

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2018年12月10日発売の日清「麺職人 ふぐだし」をスーパーで見つけて購入しました。

期間限定発売だそうで、年末年始は日清麺職人を食べて、"笑うカモ (門) にはフグ (福) 来たる"がコンセプトだそうです。








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“鴨だし”もありましたが、ふぐにしました。









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上蓋をめくり、「かやく」と「液体スープ」を取り出します。









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麺に「かやく」を乗せます。
具材は、かきたま、花形かまぼこ、ネギです。










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お湯を入れて、4分+30秒、「液体スープ」を温めながら待ちます。









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時間になったので上蓋をとります。









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そして、液体スープを入れ、よく混ぜて完成です。










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スープを一口・・・、魚介スープとは違った、力強さを感じる味の旨みのあるスープです。








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麺は、ノンフライ中細ストレート麺です。









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全粒粉と言うこともあり、小麦の味わいも感じられる麺です。










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もちろんスープも完食!

ご馳走様でした。
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「さばたく」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元の居酒屋“晴れのち晴れ”にお邪魔しました。











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まずは、「シャリ金黒ホッピー割り」で乾杯です。










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いつもよりシャリ金が多い気がします。











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お通しは、「もつ煮込み」です。











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良く煮込んであって、柔らかいモツが美味しいです。










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肴は、「刺身五点盛り」のハーフサイズです。











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左から、「スズキ」、「天然ブリ」、「中トロ」。










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「イサキの柚子塩たたき」、「イシダイ」。










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「炙り白子塩だれ」はおまけかな。











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そして、「石焼き牛ハラミステーキ」、店員さんが目の前で混ぜ混ぜしてくれます。










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石焼きビビンバのようにハラミを石鍋で焼きます。

煙も香りも美味しく漂います。









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熱々のハラミ、見た目は味が濃く見えますが、それほどでもなく、美味しくいただきます。











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ソースは、フルーティーな甘さも感じます。

お酒が進みます!










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そして、「さばたく」です。
〆鯖にたくあん、紫蘇の葉、白ゴマがあしらわれています。











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甘さも感じる〆鯖のトロッとした食感と白ゴマとたくあんの歯ごたえ、旨いです!











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目の前には、“丹澤山”の日本酒の張り紙が・・・・。

これは注文ですね。











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神奈川県足柄上郡山北町の川西屋酒造店「丹澤山 雄町 純米 70%精米 火入れ 2015BY」、2年以上熟成したお酒です。












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マイルドな味わいに、最後に鼻を抜ける蜜のような甘い香り、ワインのような気品がある日本酒です。











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〆に、「蜆汁」をいただきました。











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ご馳走様でした。

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「ねぎま鍋」で一杯! [グルメ]

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この日は、新年会で人形町にある“よし梅本店”にお邪魔しました。










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雰囲気のある建物です。









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まずは、「生ビール」で乾杯です。


料理はコース料理でした。










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先付の「くるみ豆腐」です。
香ばしい風味の豆腐で、くるみも美味しいです。










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「刺身」です。









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ここで燗酒をいただきました。









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“小鯵南蛮漬け”です。









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好物の南蛮漬け、小鯵を頭からガブリといただきました。










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冷酒です。
「沢の鶴 純米吟醸 瑞兆」、スッキリと飲みやすいお酒です。
芋焼酎もいただきましたが、撮り忘れました。












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メインの鍋料理は「ねぎま鍋」です。










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お店の仲居さんが、すべて調理し、取り分けてくれました。









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このマグロが、舌先でホロリとほどけるくらいに柔らかく、美味しかったです。










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何回かに分けていただき・・・









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〆は雑炊です。









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これがまた美味しかったです。










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香の物と一緒にいただきました。









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お値段はそれなりでしたが、サービスも良く、美味しくいただきました。

ご馳走様でした。


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「真烏賊肝醤油焼き」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元にある居酒屋“日本海庄や”にお邪魔しました。









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まずは、「黒ホッピー割り」で乾杯です。










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お通しは、「チャーシュー」と「シナチクのきんぴら」です。
結構、肴になります。










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肴は、“睦月 旬のおすすめ”から・・・










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「鱈白子炙りポン酢」です。










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ポン酢は別に添えられています。











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生の白子も美味しいけど、軽く炙って、温かくなった白子も美味しいですね。











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トロッとした口当たりが良いです。










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そして、1月の“青森・秋田フェア”から・・・











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「真烏賊肝醤油焼き」です。











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運ばれてきたとたん、焼けた肝醤油の香りが鼻をくすぐります。











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柔らかく煮えた真烏賊に、濃厚な肝醤油が合いますね。

酒が進む肴です。










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〆は、「山葵漬けたらこ」です。










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山葵で漬けた辛いたらこ、クセになります。











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鼻に抜ける辛さが、何とも言えない旨さです。












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「宝焼酎ハイボール」をいただきました。

映像はありませんが、水槽の中に“ウツボくん”がいました。
店員さん聞いたのですが、特に料理(?)の予定もないようで、まるで水族館で暮らしているようです。

ご馳走様でした。


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松屋「四川風 麻婆鍋膳」を食す! [グルメ]

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辛さ繋がりです。

2019年1月8日発売の松屋「四川風 麻婆鍋膳」をランチでいただきました。











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みそ汁付きで590円です。











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1月15日、15時までライス大盛り無料と言うことで、もちろん大盛りにしました。










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みそ汁は、いつもの油揚げとワカメです。










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単品で生玉子を添えました。
HPでは、チーズもオススメしています。










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良い香りが漂います。

「四川風 麻婆鍋膳」の具材は、粗挽き肉と豆腐、茄子です。
















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これに豆板醤や豆鼓醤などが入っていて、結構辛いです。
下から鍋を温めているので、いつでも温かい状態です。










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粗挽き肉なので、肉の存在感があります。
そして、辛いです。










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麻婆はやはり、オン・ザ・ライスですね。
これが一番似合う食べ方です。










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途中で生玉子を投入、味が少しまろやかになります。










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ライスを大盛りにして大正解!
旨辛なので、いくらご飯があっても足りません。










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それでも、もちろん完食!











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ご馳走様でした。

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明星「一平ちゃん夜店の焼そば 麻辣味」を食す! [グルメ]

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2018年9月10日発売の明星 「一平ちゃん夜店の焼そば 麻辣味」をスーパーで見つけて購入しました。











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以前から気になっていたカップ焼きそばですが、なかなか焼きそばに手が出なかったのですが、思い切って買ってみました。









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「ウマい!辛い!しびれる!」が気になりました。

5辛ほどではないでしょう。









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上蓋をめくります。
具材のキャベツが麺の下に隠れています。










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「ソース」「特製マヨ」「ふりかけ」を取り出します。











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お湯を入れて3分、湯切り口からお湯を出します。









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お湯を出し切った麺をほぐします。








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そこに「ソース」をかけてよく混ぜます。「ソース」は、醤油味にラー油や花椒などを加えた麻辣ソース、これだけでも辛そうです。










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さらに「特製マヨ」「ふりかけ」をかけます。











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「特製マヨ」は、とうがらしマヨと言うことで、これも辛いですが、
「ふりかけ」は、花椒と唐辛子というスパイシーで辛いです。











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香りは良いのですが、辛いです。
特製マヨも辛いので、結構辛いです。










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ここで、“追いマヨ”です。









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マヨのマイルドな酸味でホッとしますね。









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もちろん完食!

ご馳走様でした。


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明星「千里眼監修 辛辛辛辛辛にんにく豚骨醤油ラーメン」を食す! [グルメ]

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2018年12月17日発売の明星「千里眼監修 辛辛辛辛辛にんにく豚骨醤油ラーメン」をスーパーで見かけて、悩んだ末に、数日後に購入しました。









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“激辛揚玉”というコピーに躊躇しましたが・・・








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“辛辛辛辛辛”、5辛?の恐怖と好奇心に負けました。
見かけていても買わずにいたのですが・・・。









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東京・駒場の「千里眼」とのコラボ商品で、第3弾だそうです。
12月23日、24日には、お店でも食べられたようです。









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上蓋をめくり、「粉末スープ」「揚げ玉」「液体スープ」を取り出します。
すべて、後入れです。










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麺は太麺です。









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お湯を入れて、特製スープを温めながら5分ほど待ちます。









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上蓋をめくります。
太い麺が印象的です。








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「粉末スープ」を入れて、まずは一口。
これだけでも辛いです。









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良くかき混ぜ、さらに、「液体スープ」をいれます。
辛い香りが漂います。








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ここでも一口、「にんにく豚骨醤油」の風味よりも辛さの方が勝っている印象です。










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さらに真っ赤な「揚げ玉」を乗せます。









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見た目も辛そうですが、それでも頑張って食べ始めます。










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太麺に辛いスープが絡みます。










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スープが喉を通るたびに、痛さがやってきて、汗がでてきます。









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頑張って麺は食べたのですが、スープは残しました。









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完敗です。

ご馳走様でした。

申し訳ありませんが、リピはありません(汗)。


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セブンプレミアム「らぁ麺屋 飯田商店 醤油拉麺」を食す! [グルメ]

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セブンイレブンで2018年12月10日発売の「らぁ麺屋 飯田商店 醤油拉麺」を購入しました。
北海道、東北、関東、甲信越、北陸、静岡での限定販売だそうです。












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飯田商店は、神奈川県湯河原町の有名ラーメン店で、TRY(東京ラーメン・オブ・ザ・イヤー)で2年連続大賞を受賞するお店で、そのHPでも紹介されていました。













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“鶏のうま味をふんだんに利かせた、キレのある醤油スープ”というキャッチに期待大です。











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「特製スープ」を外します。













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上蓋をめくると、フリーズドライのチャーシューブロックとシナチクが見えます。













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お湯を注いで、「特製スープ」を乗せて温めながら、3分+30秒ほど待ちます。












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かき混ぜる前のカップの中、チャーシューが結構入っているのが分かります。











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良くかき混ぜて、「特製スープ」を注ぎます。
一気に醤油の香りが立ちます。












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さらにかき混ぜて完成です。

スープを一口!











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鶏だしと醤油のコクのある美味しいスープです。











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麺はストレート麺、きっちり3分の方が、柔らかくなりすぎないで良いかもしれません。











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チャーシューは柔らかいけど肉らしさがあり、シナチクは歯ごたえもあります。












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麺はボリュームもありましたが、スープまで完食!

ご馳走様でした。



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サッポロ一番 かねふく監修「明太 あごだし味 醤油ラーメン」を食す! [グルメ]

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2018年12月10日発売のサッポロ一番 かねふく監修「明太 あごだし味 醤油ラーメン」をスーパーで見つけて購入しました。










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“あごだし味”に期待大です。










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上蓋をめくり、「特製スープ」「調味油」「かやく」の袋を取り出します。











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「特製スープ」と「かやく」を麺の上にのせます。
小粒のピンク色が明太子です。











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お湯を入れ3分、調味油を温めながら待ちます。










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「調味油」を入れて、良くかき混ぜて完成です。










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麺は、スープに絡む中細縮れ麺です。











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まずは、スープを一口。
チキンスープに、焼きあごの風味が加わった醤油味です。
焼きあごの出汁で、味に締まりがある気がします。











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具材は、かねふくの明太子味付きそぼろ、キャベツ、ネギです。
明太子味付きそぼろは、ちょっと塩気が強いですが、スープがシンプルなので、合いますね。

麺の量は、もう少しあった方がボリューム感がありますね。










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もちろん、スープも完食!










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ご馳走様でした。

タグ:明太
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