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幸楽苑 夏限定「名古屋発 台湾野菜まぜめん ピリ辛系」を食す! [グルメ]

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この日のランチは、幸楽苑で夏限定「名古屋発 台湾野菜まぜめん ピリ辛」をいただきました。
以前、二択があって、辛い方をチョイスして失敗したので、“ピリ辛”にしました。








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9月9日までの期間限定で、ライスセットにして、さらに餃子をつけました。








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ご飯は結構な量でした。








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“おすすめの美味しい食べ方”を参考にしました。








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まずは、半熟玉子以外を良く混ぜていただきました。
これだけでもそこそこ辛かったです。








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辛味噌を混ぜ込みます。
花椒が加わった独特の風味がしますが、ピリ辛なのでそれほど辛くなく、美味しく食べられます。









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さらに半熟玉子を混ぜ込むと、口当たりがマイルドになり食べやすくなります。
お酢を加えると、もっとまろやかになるそうですが、今回は試しませんでした。









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麺を食べた後は、野菜を残した状態でご飯を投入です。









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よく混ぜていただきます。









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ご飯の量が多かったので、お腹がはち切れそうでした。








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それでも完食(半ライスでも良い・・・)!








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もちろん、餃子も完食です。

これから暑い夏を乗り切るには良いかもしれませんが、“辛シビ系”は自信のある方以外にはおすすめしません。

ご馳走様でした。



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松屋「回鍋肉定食」を食す! [グルメ]

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この日のランチは、松屋で6月18日(火)から発売された「回鍋肉定食」をいただきました。








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セルフですので、自分で受け取りに行って着席です。








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ご飯は、7月2日(火)10時まで、ライス大盛りでしたが、今回は普通にしました。








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「キムチ」と選べる小鉢は「半熟玉子」にしました。







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味噌汁は、「ワカメと油揚げ」の定番です。









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キャベツたっぷりの回鍋肉です。







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豚肉とキャベツ、ニンジンとタマネギが入っています。








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ピリ辛の味噌だれで炒めた回鍋肉は、香りだけでも食欲が増します。








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キャベツのパリッとした食感に豚肉が合いますね。








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はじめはそのままいただきましたが、頃合いを見て「半熟玉子」を投入です。
崩れかけた半熟玉子からこぼれるトロッとした黄身がたまりません。








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それを絡めると、ピリ辛な味噌だれがマイルドになりますね。









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残った味噌だれを丼のご飯にかけましたが、大盛りにすれば良かったと思いました(苦笑)。








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もちろん完食!








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ご馳走様でした。


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マルちゃん「縦型ビッグ 黒い豚カレーうどん」を食す! [グルメ]

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2019年6月10日発売の東洋水産、マルちゃん「縦型ビッグ 黒い豚カレーうどん」をスーパーで見つけて購入しました。
縦型サイズではない普通のカップ麺は2018年に発売されています。









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今回は、“カレー風味豊かなつゆ”が特長だそうです。









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上蓋をめくります。









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お湯を入れて5分+30秒待ちます。








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上蓋を取ると、具材の「味付け豚肉」「にんじん」「たまねぎ」「ねぎ」がタップリと見えます。
「ねぎ」と「にんじん」の存在感が凄いですね。









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良くかき混ぜて、カレーを溶かして、うどんと馴染ませます。









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スープは・・・、“とろつゆ”と言うだけあって、出汁とカレーが馴染んでいますね。









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ポークベースに、タマネギの甘さと鰹だしが利いていますね。









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うどんは、平たい麺でコシがあります。









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つゆは辛くなく、最後まで飲み干せます。








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美味しくいただきました。








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ご馳走様でした。

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マルちゃん「RAMEN GOTTSU監修 魚介豚骨らーめん」を食す! [グルメ]

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2019年6月3日発売のマルちゃん「RAMEN GOTTSU監修 魚介豚骨らーめん」をコンビニで見つけて購入しました。








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講談社発行「業界最高権威 TRY ラーメン大賞2018-2019」において、「名店部門 MIX」で1 位に輝いた「RAMEN GOTTSU」とのタイアップ商品です。








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“RAMEN GOTTSU”は、西武池袋線練馬駅近くにあるのですね。








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“魚介豚骨”の味が楽しみです。








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上蓋から「特製スープ」を剥がします。









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上蓋をめくると、具材の「味付豚肉」「メンマ」「ネギ」が見えます。








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お湯を入れて3分+30秒待ちます。









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上蓋をめくると、魚介の出汁の風味が香ります。









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良くかき混ぜ、「特製スープ」を加えます。









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これをよく混ぜて完成です。









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まずはスープを一口・・・。









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鰹節、宗田節などの魚介だしの味わいで、クリーミーな舌触りな濃厚なスープです。
豚骨スープよりも、魚介出汁が広がります。









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麺は、しっかりとモチッとした食感の角麺です。
具材も美味しいのですが、底からすくっても、なかなか上に出てこないのが残念です。








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これは、ほかの縦型カップ麺も同じですが・・・。








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もちろんスープも完食!

ご馳走様でした。


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「鱧の天ぷら」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元の居酒屋“晴れのち晴れ”にお邪魔しました。









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まずは、「シャリ金黒ホッピー割り」で乾杯です。








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お通しは、「山形だし冷奴」です。
暑いときに最適な、冷たく美味しいお通しです。









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この日のスタッフの似顔絵です(笑)。








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肴は、大分県佐伯「ホウボウの刺身」、「シマアジ」はおまけです。









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「ホウボウ」はモチッとした食感で甘味もあって美味しい魚です。









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「シマアジ」も美味しかったです。








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「鱧の天ぷら」です。








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季節的にはちょっと早いかもしれませんが、“はしり”ということでいただきました。
やはり旨いですね。









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天つゆも良いけど、塩が好きです。


ここは日本酒でしょう。









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愛知県愛西市の山忠本家「義侠 純米原酒 山田錦70%精米」です。
しっかりとした米の旨味が感じられるお酒です。








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大胆なパッケージも良いですね。









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“おばんざい”から三品を選ぶ「おばんざい三品盛り」です。








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左から、「パクチーメンマ」です。
メンマがパクチーとコラボして、タイ風な味わいです。









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「茄子とボロネーゼのマカロニサラダ」です。
急にイタリアンな雰囲気、ワインも合いそうです。









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「しめじとお揚げの食べラー和え」です。
チョイ辛で、酒が進みます。








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そこで「酎ハイ」です。









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「ミックスナッツ」のスモールサイズをいただきました。








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〆は、「蜆汁」です。









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ご馳走様でした。


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「ローマのカルボナーラ」で一杯! [グルメ]

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この日は、東武東上線上板橋駅近くのワインバー“すしやあづまニカイ”にお邪魔しました。







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まずは、「ナミナミスパークリングワイン」で乾杯です。







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もちろん、口からお迎えです(笑)。







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お通しは、「バケット」、オリーブオイルでいただきます。









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肴は、このお店の名物、「生ハムのせ過ぎメロン」です。







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メロンが見えません!
生ハムのせ過ぎですが、これが特徴です。







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生ハムの塩気とメロンの甘味が美味しいですね。







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“生ハム無花果”も美味しいので、それも楽しみにしています。


ここで白ワインです。







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「Gavi Tenuta del MERO」、ピエモンテ州のコルテーゼ100%の自然派ワインです。








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メインは、「ローマのカルボナーラ」です。
"リガトーニ”もオススメですが、この日は“スパゲットーニ”をSサイズでいただきました。








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濃厚な玉子の味わい、黒胡椒とチーズが利いています。
カリカリのグアンチャーレ、それにチーズは、「パルミジャーノ・レッジャーノ」と「ペコリーノ・ロマーノ」を半々にして、塩分を抑えているそうです。







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生クリームは使わないので、卵のネットリとした舌触りが美味しいです。
これが本当のローマのカルボナーラです!







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合わせたのは、トスカーナ州の白ワイン「Borgo Scopeto」です。
品種は、シャルドネ85%、ゲヴェルツトラミネール15%です。
濃厚なパスタですが、意外とスッキリとした白ワインが合うと言うことで選んでいただきました。







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〆は、「ちょこっとミックスナッツ」です。







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飲み物は、グラッパ「TAJON(タイヨン)」のストレートです。
まろやかな口当たりと香りグラッパです。

ご馳走様でした。


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「五目ひじき醤油麹煮」で一杯! [グルメ]

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この日は、東武東上線ときわ台駅南口近くの、酒と醸し料理”BY”にお邪魔しました。







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まずは、「ハートランド」の小瓶で乾杯です。

肴は、“おつまみ小鉢三品セット”です。







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一品目は、埼玉県「しゃくしな漬け」です。
野沢菜のようなシャキッとした歯応えが良いですね。
程よい浸かり具合で美味しいです。







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二品めは、「塩麹豚しゃぶ赤玉ねぎ和え」です。







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エスニック風な味がするタレの豚しゃぶです。
赤玉ねぎが合いますね。

ここで日本酒です。








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長野市信州新町の尾澤酒造場「十九 Le chat botte(長靴を履いた猫)無濾過原酒 50%精米」です。








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三品目は、「小エビと釜揚げしらすのせおろし大根」です。







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辛めのおろしが美味しかったです。








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三重県名張市の福持酒造「天下錦 特別純米 生原酒 山田錦 60%精米」です。








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もう一つ、三重県四日市市の宮崎本店「宮の雪 山廃仕込み 特別純米酒 神の穂 60%精米」です。
山廃らしい乳酸発酵がわかるの口当たりです。








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「五目ひじき醤油麹煮」です。







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ひじきが旨いですね。
味付けも良く、酒の肴です。







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最後は、群馬県前橋市の町田酒造「特別純米55 無濾過 直汲み直 美山錦 55%精米」です。
微発泡のようなピリッとフルーティーな印象のお酒で、風の森みたいな美味しいお酒です。

ご馳走さまでした。


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「地鶏の塩焼き」で一杯! [グルメ]

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この日は、池袋東口にある“万事快調”にお邪魔しました。









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まずは、本日の10タップの中から選びます。









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奈良市の奈良醸造「COMPLEX(コンプレックス)American IPA 」6.5%です。










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柑橘系の香りがしますが、IPAらしい苦みは抑えられている印象の飲みやすいビールです。








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お通しは、「ササミの卵白寄せ」です。









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肴は、「白海松(ミル)貝の刺身」です。








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身はシャキッとして甘味もあって美味しいです。








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肝は柔らかく美味しいです。









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そして、小さいですが「桑名の蛤の酒煮」です。










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小粒ですが、良い味が染みています。









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残った煮汁も、蛤のエキスが出ていて美味しいですね。

ここで日本酒です。









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石川県珠洲市の宗玄酒造「宗玄 純米 八反錦 55%精米 無濾過生原酒」の冷酒です。









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これは「ながらみの塩茹で」です。








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「ながらみ」は、“ダンベイキサゴ”が正式な名前のようで、千葉県や神奈川県でとれるそうです。









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最後まできれいに取り出せないと悔しいですね。
味はもちろん美味しいです。









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これは完璧、綺麗に取り出せました。
スッキリです(笑)。









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お酒は、徳島県那賀郡那賀町の那賀酒造「旭若松 純米 70%精米 原酒」の常温です。
ほとんど瓶底で、色のように紹興酒のような味わいです。










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「蕪の刺身」です。








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軽く油通しした蕪を味噌でいただきます。









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油通しした蕪は甘くて、それに味噌の塩っぱさが加わり、酒の肴になりますね。









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お酒は、大阪府豊能郡能勢町の秋鹿酒造「秋鹿 生酛 純米 生原酒 山田錦 70%精米」の燗酒です。









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続いて、島根県出雲市の旭日酒造「十字旭日 純米吟醸 生原酒 改良雄町60%精米」の燗酒です。









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青森県や岩手県で飼育されている“あべどり”、「地鶏の塩焼き」です。








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山葵と柚子胡椒でいただきます。









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皮がパリッと、香ばしく美味しいです。









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柚子胡椒がピリッと美味しいです。








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ワサビは柚子胡椒と違って、マイルドな辛さの味わいです。









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〆のお酒は、神奈川県横浜市の横浜ビール「ハマクロ」 4.4%です。
香りが良く、ライトな美味しい黒ビールです。

今宵も満足!









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ご馳走様でした。



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「ジャコ天」で一杯! [グルメ]

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この日は、池袋駅東口にある“酒蔵 力”にお邪魔しました。








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まずは、「黒ホッピー割り」で乾杯です。








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お通しは、「ナムル」と「ジャコとくるみの飴だき」です。








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肴は、まだまだ出回っている「谷中生姜」です。







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味噌をつけて、ピリッとした味を楽しみます。







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そして、「ポテトサラダ」です。
アイスクリームのディシャーで2つ分の量があります。







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定番のポテサラは、お腹が膨れます(苦笑)。

やきとんも注文です。







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「しびれ」の塩は、ニンニク味噌をつけていただきます。







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柔らかいしびれ(膵臓)は美味しいですね。







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そして、「豚なんこつ」です。







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「豚なんこつ」はコリコリをパリパリとした噛み心地が良いですね。
これもニンニク味噌が合いますね。








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〆は「じゃこ天」です。








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ムチッとモチッと揚げたてのじゃこ天は美味しいです。
細かい小骨がコリッと感じられるのが良いですね。






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生姜醤油をつけていただきます。

これも酒が進みます。







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飲み物は、「酎ハイ」をいただきました。








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ご馳走様でした。

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明星「極みのチャルメラ バリカタ麺 焦がしにんにく 濃厚豚骨」を食す! [グルメ]

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2019年5月27日発売の明星「極みのチャルメラ バリカタ麺 焦がしにんにく 濃厚豚骨」をコンビニで見つけて購入しました。








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“焦がしにんにく 濃厚豚骨”に期待です。







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“熱湯60秒”も良いですね。









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上蓋をめくります。
具材のニラとチャーシューが見えます。ほかにも胡麻やチリが入っています。








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お湯を入れて、1分+10秒ほど待ちます。









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上蓋をめくると、ニラが結構目立ちますね。









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底から良くかき混ぜます(混ぜているうちに2分近く経ちますが、それでほどよい堅さです)。









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そこに「調味油」を注ぎます。








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さらに良くかき混ぜて完成です。

焦がしにんにくの香りが漂います。








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スープを一口・・・、豚骨感あふれるトロッとしたスープで、焦がしにんにくの味が広がります。







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麺は、極細ストレート・ノンフライ麺です。
歯ごたえもあり、美味しい麺がスープに良く絡みます。








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具材のニラが多いので、結構目立つし、美味しいです。








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もちろんスープも完食!








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ご馳走様でした。


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