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渋谷・福田屋で「蕎麦定食」を食す! [グルメ]

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この日は、渋谷の道玄坂小路にある“福田屋”でランチをしました。




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注文したのは、「そば定食」です。




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ごぼう天ぷらのせご飯(蕎麦に乗せるかどうか聞かれます)




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冷たいお蕎麦(暖かいお蕎麦もOK)




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野菜サラダ、ゴマだれです。




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温泉卵と漬物です。

お蕎麦は細く、汁は香り高く、辛くはありません。


小生は、まず、ごぼう天ぷらを食べながら、ご飯とお蕎麦をいただきます。




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最後に、温泉卵をご飯の上に乗せ、だし汁もかけます。




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そして、良くかき混ぜて、「温泉卵かけご飯」にして食べます。

漬物を食べながらの「温泉卵かけご飯」は最高です。

ボリュームのあるランチでした。

ご馳走様でした。



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「トウモロコシの唐揚げ」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元の居酒屋“浪漫酒場”にお邪魔しました。




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まずは、サッポロ黒ラベルの「生ビール」で乾杯です!
選べるお通しは、「枝豆」です。




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肴は、「本ズワイガニと蟹味噌のコラボ」です。





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カニの身と味噌を混ぜて食べる、最高の酒のともですね。




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そして、「生マッシュルームとパクチーサラダ」です。

すっかりパクチー好きになってしまいました。




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生のマッシュルームとタマネギ、パクチーに鷹の爪、ピリ辛エスニック味のサラダです。




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飲み物は、「黒ホッピー」割りです。





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肴は、「トウモロコシの唐揚げ、特製フルーツソースで」。
この季節の定番の肴です。




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揚げたトウモロコシが甘い!それに甘辛なフルーツソースが合います。
ガーリックと胡椒がアクセントになっています。





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「うな肝と平貝の串焼き」です。





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噛めば噛むほど味が出る平貝




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山椒が良い香りのうな肝
酒が旨いです!





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お酒は、「角ハイボール」です。




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そしていつもの「ミックスナッツ」のスモールサイズです。




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〆は、「アイス入りイチゴ」です。




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そして、いつもの「ミルキー」もいただきました。

今宵も満足!




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ご馳走様でした。


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大黒食品の「冷し担々麺」を食す! [グルメ]

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群馬県佐波郡玉村町の大黒食品工業の「大黒 冷し担々麺」を近所のスーパーで見つけて購入しました。





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暑い季節、“冷し”担々麺という文字に惹かれました。




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上蓋をめくり、液体スープとふりかけ(かやく)を取り出します。





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麺は、細麺です。




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熱湯を注いで4分、湯切り口からお湯を捨てます。

これからがポイントです。


冷水を入れてさらに、さらに湯切り口から水を捨てます。





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2回以上がオススメということで、冷水がないので、水を入れた後、氷を追加して、さらにお水を捨てます。

これをもう一度行いました。





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麺はこのようになります。





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ここに、液体スープとふりかけを掛けます。





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これを良くかき混ぜて完成です。
担々麺のスープは、芝麻醤を使って、花椒の香りとコクがあって、ピリ辛なスープです。
ふりかけには、煎り胡麻、葱、唐辛子が入っていますが、いま一つ、パンチが欲しかったので・・・





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長野市の八幡屋磯五郎の「七味ごま」をかけていただきました。




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粉胡麻の香ばしさとピリ辛感もが倍増!





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美味しく完食しました。

地方のメーカーも頑張っていますね。


ご馳走様でした。

ps.昨日の夕方、合計30,000niceを超えました。
皆様にご覧いただいた結果です。
有難うございました。




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「穴子の一本天ぷら」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元の居酒屋“日本海庄や”にお邪魔しました。




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まずは、「黒ホッピー」割りで乾杯です。




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お通しは、「煮もの」です。




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肴は、「メバルの刺身」です。




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甘味があって、ちょうど良い歯ごたえ、美味しい刺身です。




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そして、「穴子の一本天ぷら」です。




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身がふっくら、やはり、塩が美味しいですね。




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お酒が進みますね。




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そして、串焼きです。





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「ねぎま」、「つくね黄身付き」はタレです。




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「鶏皮」、「ボンジリ」、「軟骨」は塩でいただきました。




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飲み物は、「角ハイボール」です。


ご馳走様でした。




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「玉川」尽くしを愉しむ! [グルメ]

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この日は、友人たちと池袋の“万事快調”で飲み会でした。





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少し早くついたのですが、待てなかったので、一人で乾杯です。





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京都醸造の「一意専心」です。
IPAで、苦味もあって、キレの良いビールです。





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お通しは、「茶碗蒸し」です。




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中には、鶏肉が入っていました。




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今日のオススメから選びます。




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肴は、「水茄子の刺身」です。




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塩と芥子醤油でいただきます。


ここで友人たちもそろい、あらためて乾杯です。



早速、日本酒です。





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この日は、数日前に行われたイベントで出された京都府京丹後市の木下酒造のお酒があったので、「玉川」尽くしにしました。





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まずは、「玉川 純米吟醸 雄町 無濾過生原酒 60%精米」です。





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魚は、「カサゴの刺身とカマスの昆布締め」です。




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カマスの昆布締め、身と皮の間が美味しいです。





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「賀茂茄子揚げ出し」です。




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そして、「ふぐの白子焼き」です。




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トロッと美味しいです。




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さらに「炙り万願寺唐辛子」です。





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贅沢にも、「冷製鮑の酒蒸し」と「水ダコの刺身」です。




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「天然鮎の風干し」です。





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お酒は、「玉川 自然仕込 純米山廃 雄町 無濾過生原酒 66%精米」です。




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「地鶏の塩焼き」です。




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「生エイヒレ唐揚げ」です。






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お酒は、「玉川 自然仕込 純米山廃 五百万石 無濾過生原酒 66%精米 夏越し常温熟成25BY」です。




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度数が20度もあり、日本酒らしくないですが、度数の高さはあまり意識しませんでした。




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そして、「燻製盛り合わせ」。




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さらに、「豚バラ一夜干し」です。





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最後は、「玉川 自然仕込 雑酒 山廃 白ラベル 北錦 無濾過生原酒 66%精米 26BY」です。
これは度数22度以上23度未満という日本酒で、度数が高いので、雑酒扱いになるそうです。

玉川の旨いお酒を美味しい肴とともに堪能しました。


ご馳走様でした。



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SAABのブランドが消える! [自動車]

ナショナル・エレクトリック・ビークル・スウェーデン(NEVS、スウェーデン)は、サーブのブランド名を使用しないことを発表しました。

70年続いたサーブブランドが消えます。




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小生は、1998年、サーブ900SEターボを購入し、14年間乗ったのですが、4年前に乗り換えました。
その時は、すでに製造が終了し、在庫の9-3があったのですが、さすがに古さを感じたので乗り換えませんでした。
ヤナセ扱いのサーブは完売したと聞いていたこともあります(その後、PCIで在庫があったことが分かりましたが・・・)。


懐かしのサーブの写真を引っ張り出してきました。




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5ドアハッチバックのスタイルは好きでした。
2リットルで185ps/5,750rpm、トルクは23.5kgm/2000rpmで、トルクで走るタイプでした。




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左にタコメーター、中央にはスピードメーター、右は、水温、燃料などが並びますが、その針の位置が何とも言えず、素敵なデザインでした。
ロゴマークも、「SCANIA」が入っています。




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エアコンの吹き出し口は、360度、自由に角度が変えられました。
古いので、カセットテープです。
もちろん、CDが使えるようにしましたが・・・。




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エンジンキーは、フロントシートの中央にあるのもサーブの特徴ですね。
4速のATで、オーバードライブはありませんが、スノーモードとSモード(スポーツモード)がありました。
運転席、助手席、後部座席にはシートヒーターがあり、2分もすればお尻が温まる強力なものです。




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後ろからのスタイルも好きでした。




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この写真は、お別れの記念に撮っておいたものです。

ドッドッドッ、というような独特のエンジン音も良かったです。
家に帰ってくると、エンジン音ですぐにわかったそうです。

諸元表は、以下のアドレスでご覧下さい。
http://revolution1.xxxxxxxx.jp/1997sa-bub.html


サーブの記憶はいつまでも、小生の身体に染みこんでいます。

感謝!SAAB!!!

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〆の「おむすび」で一杯! [グルメ]

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この日は、東武東上線ときわ台駅近くの“BY”にお邪魔しました。




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まずは、「ハートランド」の小瓶で乾杯です。


肴は、「おつまみ小鉢セット」を注文です。





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まずは、「和風ミートローフ」です。




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「のし鶏」として出したこともあるのですが、良く分からないと言うことで「和風ミートローフ」にしたそうです。
中身は、お節料理の一つです。「鶏挽き肉の味噌焼き」でも良いですかね。
ミートローフっぽい舌触り、味噌が主張していないので、酒の肴にピッタリです。





ビールから日本酒にチェンジ、六月も、山口県の酒特集です。





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まずは、山口県阿武郡阿武町の阿武の鶴酒造「阿武の鶴 純米吟醸 生 FIRST 山田錦50%精米 27BY」です。
フルーティーな香りで、米の甘味を感じながら、フワッと消えていく感じのお酒です。



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しばらく休んでいた蔵元ですが、東洋美人のタンクを借りて醸造再開したお酒で、限定品(153/1086))です。




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次の肴は、「煮干しとミックスナッツの田作り」です。
煮干しの香ばしさとナッツの香ばしさがダブルで旨いです。
ちょっと甘めの田作りがお酒に合います。




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三品目は、「きゅうりと茄子の辛子漬け」です。
ビリッと鼻に抜ける辛さが旨い!





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次は、山口県萩市の岡崎酒造場「長門峡 夏 純米 山田錦・西都の雫60%精米 27BY」です。スッキリとしたフルーティーさ、爽やかな余韻を残します。





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肴は、「豆板醤ピリ辛だれのせ厚揚げ焼き」です。




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豆板醤の辛さに、カリッとした厚揚げの美味しさがプラス。
香ばしく味わいに、お酒が進みます。




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今度は、島根県大田市の若林酒造「開春 純米 超辛口 神の舞 60%精米 27BY」です。
確かに辛口ですが、ドライな印象で香りは控えめ、喉ごしキリッと辛口のお酒です。




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次は、山口県周南市の中島屋酒造「中島屋 純米吟醸 山田錦 50%精米 27BY」です。
米の旨さと甘さのバランスが良いお酒です。
最後に喉を抜けるときの旨味が良いですね。




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石川県中羽咋市の御祖酒造「遊穂 山おろし純米 ゆうほのゆうき 美山錦 60%精米 27BY」です。
美山錦の酸味が素直に味わえるお酒です。


〆は、ご飯。




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「小手まりむすび」です。




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「自家製肉味噌」




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「おかか」




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「塩」です。
塩は特別につくっていただきました。





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合わせたのは、大分県宇佐市の小松酒造「豊潤 特別純米 麹米:山田錦、掛米:夢一献 60%精米 27BY」です。
米の旨みを感じて、飲みやすいお酒です。

おむすびにも合いますね。


ご馳走様でした。




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「おてがる燻製」で一杯! [グルメ]

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この日は、東京メトロ有楽町・副都心線要町駅から徒歩2分ほどのところにある“スモーク・ビア・ファクトリー”にお邪魔しました。




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2回目の訪問です。




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まずは、御殿場高原ビールの「スモーキーラガー」です。

仄かにスモーキーな香りがするスッキリとした味わいのビールです。




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お通しは、「茄子の煮浸し」と「枝豆」そして、「スモークしたキャラメルコーン」です。

このキャラメルコーンが結構美味しいです。




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肴は、「バッファローシュリンプ、ピリ辛燻製バッファローソース」です。




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ピリ辛よりも辛いソースですが、これがクセになりそうです。




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次は、サンクトガーレンの「YOKOHAMA XPA」です。
ホップたっぷりの苦味が旨いビールです。




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次は、「おてがる燻製」です。




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「ちくわ」




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「チーズ」




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「たまご」です。




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燻製マヨネーズと燻製胡椒添えで、徹底的に燻製にこだわっていますね。
炙ったチーズが美味しいです。




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ビールは、福島県の「猪苗代ラオホ」です。
ブナのチップでモルトを薫煙した黒ビールです。
やや甘口の口当たりの良い飲みやすいビールです。





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肴は、「ベーコン」。
もちろん燻製してあり、柔らかく、口中で溶けてしまいそうなベーコンです。



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旨いです!




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〆のお酒は、「メーカーズマーク」のオンザロックです。




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途中下車しても行きたいお店です。
(月曜日が定休日だそうですが、月曜日に休みのお店が多くて困ります。)


ご馳走様でした。


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麺のスナオシ「カップ 辛い! 拉麺」を食す! [グルメ]

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茨城県水戸市の麺のスナシオ「カップ 辛い! 拉麺」を地元のスーパーで見かけたので購入しました。





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暑さには辛さ!と言うわけで“辛い”と言う文字に惹かれました。




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上蓋をめくります。
麺は、平打ちの細麺です。




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粉末スープとかやくを取り出します。




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そして、カップにかやくと粉末スープをかけます。
この色は・・・・・、辛さの証ですね。




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お湯を入れて、3分+30秒待ちます。

赤いスープが“辛い”と主張しています。




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よくかき混ぜて完成です。
スープは、醤油ベースで、数種類の香辛料、唐辛子などをブレンドしてあるそうです。

更に魚介系の出汁が効いたスープを合わせるあり、辛いだけではない、コクと深みをプラスしています




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全体的な印象は、「辛ラーメン」と言う感じですね。
平打ちの細麺がスープと良く絡みます。




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さすがに今回はスープは飲めませんでした。

汗はかくし、涙は出るし、鼻水も・・・。




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これからの季節にピッタリの「辛い拉麺」です。


ご馳走様でした。

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「ウツボの唐揚げ」で一杯! [グルメ]

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この日は、地元の居酒屋“日本海庄や”にお邪魔しました。




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まずは、「生ビール」で乾杯!




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お通しは、「おひたし」です。



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肴は、「チャンバラ貝煮」です。




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身は小さいですが、美味しい貝です。




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ギザギザした刃のようなものが先端に付いています。





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次の肴は、「じゅんさいポン酢」です。




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生姜とネギ、茗荷がヌルッとしたじゅんさいに味を引き立てています。




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お酒は、「黒ホッピー割り」にチェンジです。




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次は、「ウツボの唐揚げ」です。




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見た目は悪いウツボですが、意外とフワッとした噛み心地で、白身魚の唐揚げみたいに柔らかく美味です。






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肉系も欲しくなったので、「牛塩ホルモン」です。




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ホルモンの噛み心地と塩味、ニンニクの薬味が効いた味が良いですね。


酒が進みます。




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〆は、「小豆島の手延べそうめん」です。




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ツルツルツルツルと喉に入っていきます。

〆に良いですね。


ご馳走様でした。

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